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■アーク監査法人

事務所所在地:東京都新宿区西新宿1-23-3 廣和ビル4階
電話・担当者:03-3342-5967  (事務局 大森)
最寄駅:JR新宿駅 徒歩5分
法人WEBサイトアーク監査法人へのリンク

アーク監査法人が求める人材について


事務所は新宿駅から5分の近さです。

代表社員の三浦です。
アーク監査法人のエントランスです。

ーク監査法人は5年前に結成した若い監査法人です。法人名の「アーク」には、ノアの箱舟を意味し、クライアントや投資家、社会に対して保護と安全を提供し、監査法人としての社会的役割を果たしていく、という思いを込めています。
法人では、今後のアーク監査法人の形を作ってくれる若い人に是非入っていただきたいと思っています。
今後入って来られる若い方々が、法人の中心になっていくわけですので、社内や監査の現場で一緒に仕事をする中で、私どものスキルを学んでいただきます。単に○か×をつける監査に終始せずに、監査の中で会社の将来にプラスアルファとなる部分を引き出してあげられるような、改善点の指導ができる経験をしてもらいたいと思っています。
監査レポートの中で、問題点や改善点をきちんと指摘し、結果的にその会社を良くすることにつながる経験を積んでいく事こそ、あなたの成長の糧になるとともに、当法人やクライアント、ひいては投資家のためになるはずです。

来、アーク監査法人を担っていく方を求めていますので、単に働く場を提供してもらっているという受け身の姿勢ではなく、会社員としての会計士ではなく、こういう法人にしていきたいとか、色々なアイデアをもって活動できる方と一緒に働いていきたいと考えています。
是非、法人WEBサイトを通して、お問い合わせ下さい。

アーク監査法人の法人概要・業務内容


OJTを通じて、早い内に監査の全体像を身につけてもらいたいと思います。


所内の会議室です。


サラリーマンとしての公認会計士だったら、面白くないですよね。

ーク監査法人は、現在、人員が27名おり、上場会社10社の会計監査から非公開の優良会社の公開支援まで、幅広く多種にわたる業務を行っています。
 業務内容は監査業務が中心となると思いますが、当法人は最初の1、2年のうちに大手監査法人では5年ぐらいかかるような、いろんな科目を経験していただき、早いうちにクライアントの全体を見ることで、3年目には一人前の公認会計士として仕事ができるようにスタッフ教育を行っております。
 当法人での経験を通じて、会計士として、クライアントの改善点をきちんと指導できるような実力を身につけてもらいたいです。例えば、製造業の監査は、業種の特性として原価計算がメインになりますが、製造業の方は私どもの意見をきちんと受け止めてくれます。特にコストの話は、厳しいことを言っても、真剣に聞いて下さいますし、監査を通して改善点をクラインとの役員の方とディスカッションすることで積極的に提案していきたいと思っています。

修については、入所後、現場に出る前には、監査マニュアルの説明から始め、調書の書き方などのきちんとした研修を受けていただき、クライアントにより良いサービスを提供するために、定期的に監査や税務事例研修を行っているほか、外部研修にも参加することで、人間的にも視野を広げ、最新の制度会計や周辺知識の取得に努めています。
 また、昨今は監査不信を招く事件が多く見られ、監査法人の監査品質に対して厳しい目が向けられておりますが、当法人では、品質管理の専担者を置くなどして、監査品質の維持に努めており、日本公認会計士協会による品質管理レビューにおいては「無限定適正意見」をいただいております。
い監査法人の一員として、早い段階に何でも経験できることは、大手監査法人にはない魅力だと思います。当法人で監査業務を積み重ねることで徐々に培っていく経験が、将来独立したい方にとってはノウハウとして生きてくる部分になるのではないでしょうか。

当法人内の雰囲気


アーク監査法人はコンパクトな規模です。
チームワークを上手く組める人員構成で多様な経験ができます。

内のムードは、仕事面では厳しく仕事をしています。ただ、あまり堅苦しくなく、自由な雰囲気を作りたいと思っています。例えば、今は、クールビズといわれている時代なのに、なにも暑い時に暑い格好でクライアントのところに行くことはないですよね。 当法人は、「働くときは働き、休むときは休む」というポリシーがあり、メリハリをもって仕事をしています。27名のメンバーそれぞれが、時間内に終わらせるような形で仕事を組み立てており、ここに、当法人の社風というか、特徴があります。
ちろん、新人の方はどこまでやればいいかを判断できず、やりすぎることがあり、時間が足りなくなることがあります。そのときには「あなたはオーバーワークですよ」ときちんと言います。そうすると、次回以降は時間が足りなくなることはなくなります。 要するに、ここまできちんとやればいいというラインをOJTの中で教えるわけです。

 現在のところ、休日出勤はほとんどないですね。土曜日もよほどのことがない限り、出勤することはありません。試験休暇もありますし、夏期休暇も別途、設けています。 メリハリをもって仕事をする環境を作るように心がけています。


掲載期間:2008/8/28〜2008/12/10